金色のコルダの通販比較口コミ


金色のコルダ3 ヴォーカル集
価格: 3,150円 レビュー評価:4.0 レビュー数:2
3からは世界観もガラリと変わったせいか、完全キャラソンです。
でも、キャラクターに合った感じがとても良い!が、同じ曲調でアレンジなしの同じ曲が5パターンはどうなんだろう・・
せめて各学校に合わせたアレンジを効かせて欲しかったです。何度も同じイントロが流れるのはちょっと・・
そこは音楽をベースにしたゲームなのだからこだわって欲しかったなぁ・・
キャラクターが多いせいか、各個人の曲が全て入っているわけではないので少し物足りなさも感じます。
学校別のCDに期待です。
あと、日野さんの歌は必見です。よく違和感なく歌えるなぁ・・こ
金色のコルダ3~スクールシリーズ1・星奏学院編~
価格: 2,500円 レビュー評価: レビュー数:
金色のコルダ3~スクールシリーズ2・至誠館編~
価格: 2,500円 レビュー評価: レビュー数:
金色のコルダ2 土浦梁太郎&加地葵 クッションカバー
価格: 2,625円 レビュー評価: レビュー数:
両面にそれぞれ土浦君と加地君が優しく微笑むクッションカバーです。これを置けば貴方のお部屋が星奏学院に早変わり!別売りのCOSPAオリジナルクッションボディと合わせてご使用ください。 45cm×45cm / 綿100% (C) 呉由姫・白泉社・KOEI Co., Ltd./コルダ製作委員会
金色のコルダ2 金色のコルダ シュシュ
価格: 1,050円 レビュー評価: レビュー数:
金色のコルダ3 至誠館高校 ポーチ
価格: 1,260円 レビュー評価: レビュー数:
金色のコルダ3(通常版)
価格: 6,090円 レビュー評価:3.5 レビュー数:78
ストーリーは大会優勝が目的なのでちょっぴり熱い青春という感じですが吹奏楽部だった私としては共感できる部分も多々ありました。ただ、今までのコルダとはちょっと違うかな?
という感じなのでシリーズとしてプレイする、という感じではなく新しい乙ゲーと思ってプレイしたほうがいいかも。

音ゲー要素は特に煩わしさもなく、気になりませんでした。

キャラの個性がそれぞれしっかりしていて、魅力的でした。ただキャラによってのスチルやイベントのバランスが悪いですね。。
あとMFのアニメひどいです。このレベルなら入れない方がいいと思います。
金色のコルダ2 f(フォルテ)(通常版)
価格: 5,544円 レビュー評価:4.0 レビュー数:46
コルダはPSP版の無印を少しプレイしていたので、
それと比較するととてもシステムが快適で、難易度も下がり、イベントも多く、素晴らしいと思いました。

発生させたいイベントのヒントもとても親切で、スチルも無印に比べて美麗になっていてボリュームもあります。
フルボイスでないですが要所要所にちゃんと声があるし、
UMDもそこまでシャーシャー音が気にならないレベルで快適でした(PSP‐2000使用)


難点は無印に比べ一周が少し長いことでしょうか(場合によっては同じくらいかもしれません)
コーエー定番シリーズ 金色のコルダ
価格: 1,575円 レビュー評価:4.0 レビュー数:10
PSPのBest版でプレイしたのが約3年前。
あの時味わった感覚は今でも忘れられません。

もともと音楽が好きだったこともあり、音楽+女性向け恋愛ゲームという要素に魅かれプレイしました。

最初はコンクールに向けての練習システムになかなか慣れず、第1セレクションの結果は散々でしたが、
だんだんと慣れてきて第2、第3セレクションと順位が上がっていくのが嬉しくて、練習に燃えました。
練習を重ねるごとに演奏が上手くなっていく喜びを、リアルに体験できたことに感動しました。

恋愛要素は、乙女ゲ
金色のコルダ3 メモリアルブック 完全設定資料集
価格: 2,415円 レビュー評価:5.0 レビュー数:2
おおむねは先の方のレビューに書かれている通りです。
設定や開発者インタビューなど、かなり充実した内容になっています。

キャラ紹介では、ゲーム中に出ていない設定も結構あり、何度も「へぇー!」と思いました。
身長や得意・苦手教科、詳しい性格設定、過去設定など、キャラをより深く知れるので、コルダ3のキャラ達が大好きな私としては嬉しかったです♪(反面、なぜもう少しゲーム中に生かせないのか…と思うのは毎度の事ですが)
サブキャラの設定も興味深かったです。
芹沢君、さり気に素敵な設定でしたv(ファンディスクでの活躍希望!)
B's-LOG別冊 Dolce2010(エンターブレインムック) (エンターブレインムック B’s LOG別冊)
価格: 1,365円 レビュー評価:3.0 レビュー数:1
「Starry☆Sky」のみ描き下ろしのイラストとSSがあり特集が組まれています。(ミニノートもついていました)
「薄桜鬼」のアニメの監督のインタビューも載っていますが、あとはすべて乙女ゲームの簡単な紹介でした。
カラーページは新しめのものを中心に1作品半?数ページずつで紹介。
白黒ページは1ページに10作品ずつリストで紹介されています。

目新しい情報はほとんどありませんが、10年以上前の乙女ゲームもリストには載っているので
目録としては便利だと思います。
紹介文にあるファンブックリストというのは、同社の出
金色のコルダ 14 (花とゆめCOMICS)
価格: 420円 レビュー評価:3.0 レビュー数:2
学校イベントでしたので、久しぶりに満遍なくオールキャラ出てましたね。
月森くんの出番は激減しました。
まあ、前巻が出番が多すぎたのもあるけど。
出番が少なくとも、香穂子は月森くんのことをやはり一番気にしてますね。
土浦&火原もっと頑張れ?

前巻のようなドキドキなシーンが他のメンバーとあるのではないかと期待してましたが、あまりありなかったし、文化祭のコンクールメンバーとの演奏が意外にあっさりと終わってしまって何か物足りなかったです。
残念。

加地くんにバイオリンを無理矢理弾かせる香穂子も少し押し付けが


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